カイロプラクティックは、痛いところを整えるだけではありません。
肩がこる。
腰が痛い。
疲れが抜けない。
身体が思うように動かない。
身体に不調があると、つい「症状が出ている場所」に原因があると考えてしまいます。
しかし、私たちの身体は毎日さまざまな環境の変化に対応しながら生活しています。
仕事や姿勢
過去のケガ
睡眠不足
運動不足
精神的なストレス
こうした環境に対して、身体は筋肉の緊張や姿勢
動きを変えながら、その瞬間を乗り越えようとします。
この身体の「適応」に深く関わっているのが
脳と身体をつなぐ神経系です。
レゾナンスのカイロプラクティックでは
痛いところだけを追いかけるのではなく
背骨と神経の働きに着目し
身体全体を評価することを大切にしています。

カイロプラクティック
初回検査+施術 約60分|10,000円(税込)|完全予約制

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身体は、いつも環境に適応しています
私たちは、毎日の生活の中でさまざまなストレスを受けています。
長時間のデスクワーク
同じ姿勢や動作の繰り返し
過去のケガ
睡眠不足
仕事や人間関係による精神的な緊張
身体はこうした環境の変化に対して
何もしないわけではありません。
筋肉を緊張させたり、姿勢を変えたり
動きを制限したりしながら、その環境に適応しようとします。

これは身体が自分自身を守るための、とても大切な働きです。
しかし、その適応が何度も繰り返されていくと
身体の一部に負担が集中したり
いつも同じ筋肉を使ったりする状態が続くことがあります。
その結果として、
痛み・コリ・疲労・動きにくさなどの不調につながることがあります。

だからこそ、今感じている症状だけではなく
「なぜ身体がその状態になっているのか」
を見ることが大切だと考えています。
身体をコントロールしている「神経系」
身体は、脳と身体の間で絶えず情報をやり取りしています。
身体から入ってきた情報が神経を通して脳へ伝わり
脳はその情報をもとに身体へ指令を送ります。
姿勢を保つ
筋肉を動かす
バランスを取る
周囲の環境に反応する
私たちが普段ほとんど意識せずに行っている身体の働きにも
神経系が関わっています。
そして、その神経系と身体をつなぐ重要な場所の一つが背骨です。
そのためカイロプラクティックでは
背骨を単なる「骨格」としてではなく
神経系と身体の働きを考えるうえで重要な場所として捉えています。

カイロプラクティックが大切にしている「サブラクセーション」
カイロプラクティックには、
「サブラクセーション(Subluxation)」
という重要な考え方があります。
「骨がズレていること」と説明されることもありますが
レゾナンスではそれだけを意味するものとして捉えていません。
身体がさまざまなストレスへ適応する中で生じる
背骨に関係した神経機能への干渉まで含めて評価していきます。
つまり、
サブラクセーション = 単なる骨の位置の問題
ではありません。
大切なのは、
「身体と脳の間で、情報がどのようにやり取りされているのか」
ということです。
カイロプラクティックでは、このサブラクセーションを見つけ
神経系への干渉を減らしていくことを大切にしています。
神経の流れが正常になれば
筋肉の緊張
平衡感覚
自律神経(睡眠、呼吸、内臓の働き、ストレス耐性)
といったものが、本来の状態へ近づいていきます。

サブラクセーションは、なぜ起こるの?
サブラクセーションには
日常生活のさまざまなストレスが関係すると
カイロプラクティックでは考えます。
身体的なストレス
長時間の同じ姿勢、繰り返す動作、スポーツ、過去のケガなど。
精神的なストレス
仕事、人間関係、プレッシャー、緊張が続く環境など。
生活環境から受けるストレス
睡眠不足、生活リズムの乱れなど。
こうしたストレスに対して身体は適応し続けます。
だからこそカイロプラクティックでは、
「どこが痛いか」だけで身体を判断しません。
現在の症状だけではなく
その人の身体がこれまでどのように環境へ適応してきたのか
を考えながら評価します。
カイロプラクティックの「アジャストメント」
検査によって身体の状態を確認し
必要と判断した背骨に対して適切な刺激を加えることを
「アジャストメント(Adjustment)」
と呼びます。

アジャストメントの目的は、単純に
「ズレた骨を元の位置に戻す」
ことではありません。
背骨への適切な刺激を通して、神経機能への干渉を減らし
身体が本来持っている調整する働きを発揮しやすい状態を目指します。
そのため、症状がある場所と実際にアジャストメントを行う場所が
必ずしも同じとは限りません。
身体全体を評価したうえで、必要な場所を判断していきます。
アジャストメントの様子
身体を「治す」のは、施術者ではありません
カイロプラクティックには、昔から大切にされてきた考え方があります。
それは、
身体には、自分自身を調整し、環境へ適応していく働きが備わっている
ということです。
例えば私たちの身体は、体温を調整したり
傷ついた組織を修復したり
環境の変化に合わせて身体の状態を変えたりしています。
こうした生命の働きを、カイロプラクティックでは伝統的に
「イネイト・インテリジェンス(Innate Intelligence/先天的知能)」
という言葉で表現してきました。

しかし、レゾナンスが一般の方にお伝えしたいのは、難しい言葉ではありません。
身体には、本来もっと多くの力が備わっている。
アジャストメントによって身体を外から「治す」のではなく
身体が本来持っている働きを発揮しやすい状態をつくる。
これが、レゾナンスが大切にしているカイロプラクティックの考え方です。
だから、レゾナンスは「検査」を大切にしています
サブラクセーションは、単純に見た目だけで判断するものではありません。
そして、同じ「肩こり」「腰痛」「疲れが抜けない」という症状でも
身体の状態は一人ひとり違います。
だからこそレゾナンスでは、症状だけを聞いてすぐに施術することはありません。
姿勢
関節の動き
筋肉の反応
身体の左右差
バランス
必要に応じて、自律神経の状態なども確認します。

そして、
検査 → 説明 → アジャストメント → 再評価
という流れを大切にしています。
施術者の感覚だけではなく
身体がどのような反応をしているのかを確認しながら施術を進めていきます。
自律神経の不調が気になる方へ
神経系には、私たちが意識しなくても身体の状態を調整している自律神経があります。
眠りが浅い。
疲れが抜けない。
食いしばりや頭痛が続いている。
病院では「異常なし」と言われたけれど、以前の調子に戻らない。
レゾナンスでは、このような自律神経の不調が気になる方に対して
TAS-9による自律神経機能検査を含む
「自律神経専門施術」をご用意しています。
現在の状態を感覚だけで判断するのではなく
まず検査から確認していきます。

自律神経専門施術について詳しく見る

カイロプラクティックは、痛い人だけのものではありません
「痛みが出たらカイロプラクティックへ行く」
そう考える方も多いと思います。
もちろん、首・肩・腰などの不調をきっかけに来院される方は多くいらっしゃいます。
しかし、レゾナンスが目指しているのは症状を取ることだけではありません。
慢性的な身体の不調を繰り返している
その場では楽になっても、また同じところが気になる。
自律神経の状態が気になる
睡眠、疲労、食いしばりなど、身体全体の調子が以前と違う。
スポーツをもっと楽しみたい
ゴルフやトレーニングなどで、身体をもっと思い通りに使いたい。
今の良い状態を維持したい
痛くなってからではなく、これからの健康のために身体を整えておきたい。
目的は人それぞれです。
だからこそ、
「痛くなってから整える」から
「良い状態を保つために整える」へ。
カイロプラクティックを
これからの身体のために活用していただきたいと考えています。

安心して施術を受けていただくために
身体を任せる場所だからこそ
安心して施術を受けていただける環境を大切にしています。
国際基準のカイロプラクティック教育
院長は国際基準のカイロプラクティック教育を修了し、Doctor of Chiropractic(D.C.)の学位を取得しています。
身体の状態を検査から評価
姿勢・関節・筋肉・身体の左右差などを確認し、必要に応じて自律神経やバランスなども評価します。
一人ひとりに合わせた施術
同じ症状でも、身体の状態は一人ひとり異なります。
検査結果をもとに、その方の身体に必要なアプローチを考えていきます。

はじめてカイロプラクティックを受ける方へ
「どんな検査をするの?」
「施術は痛くない?」
「何回くらい通うの?」
「自分の症状でも行っていい?」
初めてカイロプラクティックを受ける方のために
初回の流れ・検査・施術・通院の目安・料金などをまとめています。
初めての方へ

身体には、もっと可能性がある。
痛みがないことだけが、健康のゴールではありません。
よく眠れる。
しっかり動ける。
仕事に集中できる。
好きなスポーツを楽しめる。
旅行へ出かけられる。
そして、これからも自分らしく新しいことに挑戦できる。
レゾナンスが目指しているのは、その人がやりたいことを楽しめる身体をつくること。
そのために、背骨と神経から身体全体を見ていきます。
まずは、自分の身体を知るところから。
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安心してカイロプラクティックの施術を受けていただくために
レゾナンスカイロプラクティックの院長は、基準を満たした正規のカイロプラクターのみが所属できる団体であるJAC(日本カイロプラクターズ協会)の会員兼役員を務め、皆様に安全で効果的なカイロプラクティックをご提供しています。
JAC(日本カイロプラクターズ協会)について

一般社団法人日本カイロプラクターズ協会は1998年3月に設立されたカイロプラクティックの業者団体です。倫理規定を重視し、透明性の高い開かれた組織でWHOガイドラインに準拠した医療専門職としての教育基準を満たした正規のカイロプラクターのみが所属できる団体です。
世界保健機関(WHO)の非政府組織に加盟している世界カイロプラクティック連合(WFC)へ日本代表団体として1999年に加盟し、世界約100ヶ国の加盟代表団体の総意で決めたWFCの精神と政策を日本に伝え、実践を目指しています。
WFCの日本代表として、行政との折衝、国際交流、教育活動、研究活動、啓蒙活動の実践を通して、我が国におけるカイロプラクティックの業務をWHO基準で発展させ、倫理規定を設けて自主規制を行い、国民が安全に安心してカイロプラクティックを受けられるよう国内でのWHO指針に則った法制化の実現を目指して活動しています。
引用:JACホームページより
カイロプラクティックの紹介動画
整体とカイロプラクティックの違い

整体とは非常に広い概念であり、色々な療法の総称です。
「身体を整える」という視点で言えば、カイロプラクティックも整体の中に含まれると考えます。
その中でカイロプラクティックは、WHO(世界保健機関)でも定義づけされており、教育や歴史、研究、世界での広がりを考えると、信頼性の高い専門職であると言えます。
WHO(世界保健機関)が定めるカイロプラクティックの定義

「筋骨格系の障害とそれが及ぼす健康全般への影響を診断、治療、予防する専門職であり、関節アジャストメントもしくは脊椎マニピュレーション(アジャストメント)を含む徒手治療を特徴とし、特にサブラクセーション(神経系の働きを妨げ生理学的変化を起こす因子)に注目する。」
となっており、SNSやWEBなどで流行っている関節の矯正音だけにフォーカスしたボキボキ整体とは全く異なります。
身体の構造を無視した非常に危険なものも散見されるため、治療院を選ばれる際は特にご注意頂きたいと思います。
厚生労働省の統合医療の情報発信サイトでもカイロプラクティックが一般的な定義がされています。
参考:厚生労働省の統合医療サイト
引用:JAC(日本カイロプラクターズ協会)
カイロプラクティックの歴史

カイロプラクティックは、19世紀末にアメリカ合衆国で始まった補完療法であり、以下のような歴史があります。
1.創始者
カイロプラクティックは、1895年にデイビッド・D・パーマー(David D. Palmer)によって始められました。パーマーは、患者に背骨の調整によって健康が改善されるという信念を持っておりました。これを「カイロプラクティック」と名付けました。
2.神経系への焦点
パーマーは神経系が健康に重要な役割を果たしていると信じ、脊椎の調整が神経系のバランスを取り戻し、自然治癒力を高めると考えました。彼はこの治療法を神経学的なアプローチと位置づけました。
3.初期の発展
カイロプラクティックは初めは小さな規模でしたが、1900年代初頭には成長し、新たなカイロプラクティックの学校が設立されました。パーマーの息子であるビージェイ・パーマー(B.J. Palmer)も重要な役割を果たし、その後の発展に寄与しました。
4.法的な問題
カイロプラクティックは当初、医療の主流からは一部で疑念を抱かれ、法的な問題にも直面しました。一部の医師や医学協会は、カイロプラクティックを非科学的で無効とみなし、その実践を妨害しようとしました。
5.合法化と普及
カイロプラクティックは法的な問題にもかかわらず、徐々に広まり、20世紀半ばには多くの国で合法化されました。独自の教育制度が確立され、カイロプラクターは独自の資格を取得するようになりました。
カイロプラクティックの専門家を養成する大学教育機関が増加し、専門の資格や認定プログラムが設けられました。これにより、世界中で多くの人がカイロプラクターとしての訓練を受け、実践できるようになりました。
カイロプラクティックの教育

世界の医療機関ではカイロプラクティックは4〜8年の教育が行われ、医師と同等の基礎医学は勿論、人の身体に関わるための専門的な教育を4200時間以上にわたり受けます。
医師や歯科医に国家資格があるように、カイロプラクティックにも教育基準と学士号があります。
米国や欧米では、カイロプラクターは背骨のお医者さんと言われております。
カイロプラクティックは世界40カ国以上で法制化され、80カ国以上で実践されている医療として認識されており、立ち位置は準医師(日本でいう歯科医師や獣医師)に相当します。
カイロプラクターになるための教育基準に関する動画
カイロプラクティック(SMT)の有効性に関する主要な研究・論文

Association of Spinal Manipulative Therapy With Clinical Benefit and Harm for Acute Low Back Pain: Systematic Review and Meta-analysis
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著者:JAMA (Pain Medicine) に掲載。 (ジャマネットワーク)
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内容:急性腰痛(6週間以下)に対して、スパイナル・マニピュレーション(SMT)が痛み(pain)と機能(function)に対して中程度の改善をもたらすという証拠がある。短期的には有効だが、重大な有害事象は報告されていない。 (ジャマネットワーク)
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意義:メタ解析により、ランダム化比較試験(RCT)を多数まとめた結果を示しており、科学的エビデンスとして信頼性が高い。
Clinical Effectiveness and Efficacy of Chiropractic Spinal Manipulation for Spine Pain
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Combined chiropractic interventions for low-back pain
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著者:系統的レビュー/メタ解析。 (PubMed)
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内容:12件の研究(合計2,887人)を分析。急性・亜急性腰痛において痛みの短期・中期的な改善、障害(disability)の改善があるが、効果は小さめ。バイアスが高い研究が多いという指摘も。 (PubMed)
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意義:複数介入(マニピュレーション+他施術)を含む実践に近い治療を分析しており、現場での有効性を探るうえで参考になる。
A randomized trial of chiropractic and medical care for patients with low back pain: eighteen-month follow-up outcomes
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著者:UCLA ロー・バック・ペイン研究。 (PubMed)
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内容:681人の慢性/再発腰痛患者を対象に、医療(内科的治療)対カイロプラクティック治療を比較。18か月追跡。鍼治療など併用なしのグループでも、カイロの方が「改善の実感」が強かった。ただし、臨床的な差は大きくない可能性も。 (PubMed)
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意義:中長期のフォローアップを伴う試験で、患者主観(改善感)に基づいた評価がされている。
カイロプラクティックの慢性腰痛に対する治療 — 日本腰痛学会雑誌
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The efficacy of chiropractic manipulation for back pain: blinded review of relevant randomized clinical trials
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著者:古めのレビュー(1990 年代までの RCT を対象)。 (PubMed)
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内容:5件の RCT を評価。方法論の質には限界があるものの、いくつかで有望な結果もあり、「さらなる質の高い研究が必要」と結論。 (PubMed)
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意義:歴史的な背景と、カイロ研究の初期段階での挑戦を示す。
Chiropractic spinal manipulation for neck pain: a systematic review
その他の研究
ニュージーランドレポート 1979
オーストラリア 厚生省レポート 1984
スウェーデン代替医療委員会報告書 1987
アメリカ ランド研究腰痛に対する脊椎マニピュレーションの妥当性 1991
カナダ オンタリオ州 マンガレポート 1993
イギリス 王室基金ビングハムレポート 1993
アメリカ 連邦政府ヘルスケア対策研究局 成人における急性腰痛のガイドライン 1994
イギリス 政府腰痛の臨床業務ガイドライン 腰痛ガイドライン1994
カナダ ケベック州 カナダケベック州むち打ち関連疾患に関する調査 1995
欧州 慢性非特異的腰痛管理ヨーロピアンガイドライン 欧州ガイドライン 2004
イギリス 腰痛運動とマニピュレーションの無作為試験 2004
WHO カイロプラクティックの基礎教育と安全性に関するWHOガイドライン 2005
英国 内科学会および米国疼痛学会による統合臨床診療ガイドライン 2007
国際調査 運動器の10年・頚痛とその関連疾患の調査委員会の研究 2008
英国 NICE(英国国立臨床評価機構)ガイドライン 2009
米国 米国内科学会 急性と亜急性の頚部痛に対する脊椎マニピュレーション、薬物施術、在宅指導の比較 2010
英国 BMA(英国医師会)腰痛・頚部痛ガイド2011
アメリカ 急性と亜急性の頚痛に対する脊椎マニピュレーション、薬物治療、在宅運動指導の比較 2012
日本 整形外科学会による腰痛診療ガイドライン 2012
アメリカ 内科学会急性・亜急性・慢性の腰痛に対する保存療法の臨床業務ガイドライン 2017
カナダ オピオイド鎮痛薬療法と慢性非がん性疼痛のガイドライン 2017
カイロプラクティックの適応症

以下は、一般的なカイロプラクティックの適応症です。
カイロプラクティックは治すのではなく、神経系に働きかけて治る身体に導いていくので、多くの症状が適応になります。
*効果については、その方の状態による個体差がございます。
腰痛 腰の痛み
頸部痛 首の痛み
肩こり 肩の痛み
頭痛 慢性の緊張性の頭痛や偏頭痛
寝違え
むち打ち症
スポーツ傷害
姿勢の問題
関節可動域の制限
筋肉の緊張やこり
妊娠中の不調(特に腰痛や姿勢の変化)
ストレスや疲労からくる身体の不調
手足のしびれや痛み
骨盤の歪み
肘や手首の痛み
膝や足首の痛み
スポーツパフォーマンスの向上
椎間板ヘルニアの症状緩和
スポーツ障害の予防
小児の姿勢矯正
肩甲骨周りの不快感
慢性的な頭痛や片頭痛
耳鳴り
顔の歪み
睡眠の質の向上
顎関節症
姿勢に関連する呼吸の問題
運動機能の向上
筋力不足や不均衡からくる問題
身体のバランスや協調性の改善
このような症状でお困りの方へ
国際基準カイロプラクティックが必ずお力になります。
まず一度ご相談ください。

ブログ執筆者
